2012/01/29
2012/01/19
0129-0203「東京藝術大学卒業・修了作品展」終了
東京藝術大学「卒業・修了作品展」は、例年、東京都美術館及び大学構内にて開催されるもので、本学を卒業・修了する学生たちが美術学部ならびに大学院修士課程で学んだ成果を作品や研究として社会に発表する展覧会です。これは学生たちにとって、学生としての最後の発表であると同時に、作家として、研究者としての第一歩でもあります。
本年度は、東京都美術館が改修工事を行っているため、すべての制作発表を大学構内で展示します。学生たちが学んだキャンパスで、これから社会に飛び立つ新しい感性に触れていただく絶好の機会となっております。是非広くご高覧、ご高評いただき、本学卒業・修了生の成長に期待していただければ幸いです。
本年度は、東京都美術館が改修工事を行っているため、すべての制作発表を大学構内で展示します。学生たちが学んだキャンパスで、これから社会に飛び立つ新しい感性に触れていただく絶好の機会となっております。是非広くご高覧、ご高評いただき、本学卒業・修了生の成長に期待していただければ幸いです。
| 会期 | 2012年1月29日(日)-2月3日(金) 会期中無休 9:00-17:00(入場は16:30まで) |
| 会場 | 学部―大学構内 大学院―大学美術館・大学構内 |
| 主催 | 東京藝術大学 |
| 観覧料 | 無料 |
※先端芸術表現科は、ドキュメント展示となります。
実作品は、「東京藝術大学先端芸術表現科 卒業・修了制作展2012」にて一般公開いたします。
実作品は、「東京藝術大学先端芸術表現科 卒業・修了制作展2012」にて一般公開いたします。
東京藝術大学先端芸術表現科 卒業・修了制作展2012
会期:2012年1月7日(土)-1月15日(日)
11:30-19:00(会期中無休)
会場:BankART Studio NYK
(〒231-0002 神奈川県 横浜市中区 海岸通 3-9)
主催:東京藝術大学先端芸術表現科卒業・修了制作展2012実行委員会
11:30-19:00(会期中無休)
会場:BankART Studio NYK
(〒231-0002 神奈川県 横浜市中区 海岸通 3-9)
主催:東京藝術大学先端芸術表現科卒業・修了制作展2012実行委員会
2011/11/19
「建築、アートがつくりだす新しい環境」公開シンポジウム シンポジウム「転換の風景 ~個と全体のあいだ~」
東京藝大「建築、アートがつくりだす新しい環境」WEEKSの開催について
11月10日(木)から29日(火)まで、本学において、今年で2回目を迎える「東京アートミーティング」の藝大企画、東京藝大「建築、アートがつくりだす新しい環境」WEEKSを開催いたします。
「東京アートミーティング」は、異なる表現ジャンル、およびその他の専門領域が出会うことで、新しいアートの可能性を提示するもので、今年は、建築とアートが出会います。
藝大企画では、「個と全体のあいだ」をテーマに、シンポジウムや展覧会が開催されます。11月10日(木)の公開シンポジウムで、建築家・塚本由晴氏に基調講演をおこなっていただくほか、同日から開催する展覧会では、本学の若手作家が、ジャンルをこえて同じテーマで作品を発表いたします。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
東京藝大「建築、アートがつくりだす新しい環境」WEEKSの開催について
11月10日(木)から29日(火)まで、本学において、今年で2回目を迎える「東京アートミーティング」の藝大企画、東京藝大「建築、アートがつくりだす新しい環境」WEEKSを開催いたします。
「東京アートミーティング」は、異なる表現ジャンル、およびその他の専門領域が出会うことで、新しいアートの可能性を提示するもので、今年は、建築とアートが出会います。
藝大企画では、「個と全体のあいだ」をテーマに、シンポジウムや展覧会が開催されます。11月10日(木)の公開シンポジウムで、建築家・塚本由晴氏に基調講演をおこなっていただくほか、同日から開催する展覧会では、本学の若手作家が、ジャンルをこえて同じテーマで作品を発表いたします。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
「東京アートミーティング」は、異なる表現ジャンル、およびその他の専門領域が出会うことで、新しいアートの可能性を提示するもので、今年は、建築とアートが出会います。
藝大企画では、「個と全体のあいだ」をテーマに、シンポジウムや展覧会が開催されます。11月10日(木)の公開シンポジウムで、建築家・塚本由晴氏に基調講演をおこなっていただくほか、同日から開催する展覧会では、本学の若手作家が、ジャンルをこえて同じテーマで作品を発表いたします。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
概要
21世紀に入り、エネルギー負荷低減の問題等、都市や環境に対する意識が高まっている。さらに、震災を経て、節電等の問題を通じ、私達個々人の意識は、今まで以上に、集団としての全体性へと向けられている。今日、今までの価値観の転換が期待されているが、そのような状況の中、「個」と「全体」とはいかなる関係を持ちうるのであろうか。
本企画は、様々なジャンルのアーティストや建築家による、シンポジウムと展覧会をもって、「個」と「全体」の多様な関係性のあり方を探り、表現することを目的としている。
本企画は、様々なジャンルのアーティストや建築家による、シンポジウムと展覧会をもって、「個」と「全体」の多様な関係性のあり方を探り、表現することを目的としている。
①公開シンポジウム
シンポジウム「転換の風景 ~個と全体のあいだ~」
| 日時 | 平成23年11月10日(木)18:00-20:00 |
| 会場 | 東京藝術大学上野校地美術学部中央棟第一講義室 >> 来校案内 |
| 内容 | [基調講演] 塚本由晴(建築家/東京工業大学) [パネルディスカッション] パネリスト:乾久美子、坂口寛敏、塚本由晴、日比野克彦、保科豊巳、毛利嘉孝 司会:長谷川祐子(東京都現代美術館) 総合司会:元倉眞琴 |
2011/10/19
1023 MIST
隅田川 Art Bridge 201111年10月20日リリース
MIST
[会期]2011年10月10日(月・祝)ー10月23日(日) ※終了しました。たくさんのご来場ありがとうございました。
[会場]墨田区役所前 うるおい広場、墨田区 枕橋・源森橋 ほか
[会場]墨田区役所前 うるおい広場、墨田区 枕橋・源森橋 ほか
※22日、23日 雨天の場合|両日とも当日雨天の場合は10:00までにGTSホームページにてお知らせします。
【10月22日:MIST前日祭】雨天の場合は中止とします。
【10月23日:MISTフェスティバル】雨天時は会場を横川小学校体育館に移動して開催します。
雨天決行します。
◎墨田区立横川小学校(〒130-0005 東駒形四丁目18番4号)→都営浅草線本所吾妻橋駅より徒歩3分
【10月22日:MIST前日祭】雨天の場合は中止とします。
【10月23日:MISTフェスティバル】
雨天決行します。
◎墨田区立横川小学校(〒130-0005 東駒形四丁目18番4号)→都営浅草線本所吾妻橋駅より徒歩3分
《参加メンバー》
企画委員:
たほりつこ[先端芸術表現科教授]、元倉眞琴[建築科教授]、菅野健一[工芸科教授]、
岩間賢[絵画科油画非常勤講師]
山田良[先端芸術表現科非常勤講師]、結城光正[建築科教育研究助手]、野口都[工芸科教育研究助手]、
西原尚[先端芸術表現科教育研究助手]
学生:
川上華恵、本田耕二郎、山内晃洋、Nelson Mitsuaki Anzai、海老塚季史、加藤俊子、木歩士笑加、
三角瞳、吉田圭子、保坂いづみ、宮坂直樹、清水なつみ、水野博之、中村将志、鈴木愛乃
招待参加者:
松原東洋[トンデ空静・座長]、長谷川宝子[トンデ空静・舞踏家]、ケンジル・ビエン[トンデ空静・舞踏家]、
オグラコブラ[トンデ空静・舞踏家]、菱木聖仁[トンデ空静・舞踏家]、高橋芙実[トンデ空静・舞踏家]、
山口コーイチ[トンデ空静・音楽]、佐藤香織[トンデ空静・音楽]、本岡トシ[トンデ空静・音響]、
冨田加奈子[トンデ空静・制作]
青山健一[アーティスト]、大柿鈴子[アーティスト]、kao [アーティスト]、たむら元[舞踏家]、
劇団・ポニーズ、Danceきょむチャンネル
ワークショップ:
山成美穂[アートエデュケーター・谷根千こどもアトリエ主宰者]
音楽:
BAZAAR、John John Festival[アイルランド音楽]、さばカン[アフリカンドラム]、藝大サンバパーティー
MISTマルシェ:
チョウハシ トオル[やきいも日和]、木村友洋[山森農園]、鈴木真吾[草木堂野菜店]、吉田春彦[吉田農園]
協力:
さくら橋コミュニティセンター、東駒形コミュニティ会館、横川コミュニティ会館、
本中地区地域体験活動実行委員会、業平小学校、横川小学校、株式会社スキーマ、株式会社ヤン、
Lagimusim、谷根千子どもアトリエ
企画委員:
たほりつこ[先端芸術表現科教授]、元倉眞琴[建築科教授]、菅野健一[工芸科教授]、
岩間賢[絵画科油画非常勤講師]
山田良[先端芸術表現科非常勤講師]、結城光正[建築科教育研究助手]、野口都[工芸科教育研究助手]、
西原尚[先端芸術表現科教育研究助手]
学生:
川上華恵、本田耕二郎、山内晃洋、Nelson Mitsuaki Anzai、海老塚季史、加藤俊子、木歩士笑加、
三角瞳、吉田圭子、保坂いづみ、宮坂直樹、清水なつみ、水野博之、中村将志、鈴木愛乃
招待参加者:
松原東洋[トンデ空静・座長]、長谷川宝子[トンデ空静・舞踏家]、ケンジル・ビエン[トンデ空静・舞踏家]、
オグラコブラ[トンデ空静・舞踏家]、菱木聖仁[トンデ空静・舞踏家]、高橋芙実[トンデ空静・舞踏家]、
山口コーイチ[トンデ空静・音楽]、佐藤香織[トンデ空静・音楽]、本岡トシ[トンデ空静・音響]、
冨田加奈子[トンデ空静・制作]
青山健一[アーティスト]、大柿鈴子[アーティスト]、kao [アーティスト]、たむら元[舞踏家]、
劇団・ポニーズ、Danceきょむチャンネル
ワークショップ:
山成美穂[アートエデュケーター・谷根千こどもアトリエ主宰者]
音楽:
BAZAAR、John John Festival[アイルランド音楽]、さばカン[アフリカンドラム]、藝大サンバパーティー
MISTマルシェ:
チョウハシ トオル[やきいも日和]、木村友洋[山森農園]、鈴木真吾[草木堂野菜店]、吉田春彦[吉田農園]
協力:
さくら橋コミュニティセンター、東駒形コミュニティ会館、横川コミュニティ会館、
本中地区地域体験活動実行委員会、業平小学校、横川小学校、株式会社スキーマ、株式会社ヤン、
Lagimusim、谷根千子どもアトリエ
MISTとは…
MISTとは霧、非日常の風景を立ち上げ、晴れの日を予兆する自然のマジカルな力です。見えない水蒸気が小さな水滴となって集まり風景が浮かびあがるように、墨田区の子供達や住民の方々と作品づくりをすすめ、空、風、土、光に着目する作品群は、東京スカイツリー®のお膝元に設置され、自然の動きと対話する明るい風景をつくりだします。会期末には、MISTフェスティバルと前日祭を開催、にぎやかに展開されます。
MISTとは霧、非日常の風景を立ち上げ、晴れの日を予兆する自然のマジカルな力です。見えない水蒸気が小さな水滴となって集まり風景が浮かびあがるように、墨田区の子供達や住民の方々と作品づくりをすすめ、空、風、土、光に着目する作品群は、東京スカイツリー®のお膝元に設置され、自然の動きと対話する明るい風景をつくりだします。会期末には、MISTフェスティバルと前日祭を開催、にぎやかに展開されます。
MIST作品展示
空のまつり 風のおどり
[設置期間]2011年10月10日(月・祝)―10月21日(金)
[設置場所]墨田区 北十間川にかかる枕橋、源森橋
墨田区の子供達とのワークショップを開催、制作された大きな風車と色鮮やかな布絵を飾り付けた竹の作品です。高さ4m、94本、北十間川にかかる25mの長さをもつ2つの橋の両側に12日間設置します。東京スカイツリーを背景に北十間川を流れる風をうけ、子供達の活気を運ぶ風景をつくります。MISTフェスティバルでは、大きなにぎわい空間を構成するメインとなります。
ひとときの光:CUEBENCH
[設置期間]2011年10月22日(土)―10月23日(日)
[設置場所]墨田区役所前 うるおい広場
「ひとときの光」は隅田川をのぞむ広場で、日常とは異なった時を見出す「しつらえ」。人々が腰掛けることもできる空間の装置を構成して、その中にある小さな光の作品群は新しい風景を見せていきます。
MIST前日祭
[開催日時]2011年10月22日(土) 14:00~17:00 (参加者集合 13:30)
[開催場所]墨田区役所前 うるおい広場
子どもたちと一緒にちんどんやパフォーマー、サンバ部隊が浅草通りをはじめ墨田区内各所を練り歩きます。
日常と非日常をつなぎながら、子どもたちや住民の方々と一緒に、にぎやかな場をうるおい広場につくりあげていきます。
日常と非日常をつなぎながら、子どもたちや住民の方々と一緒に、にぎやかな場をうるおい広場につくりあげていきます。
MISTフェスティバル
[開催日時]2011年10月23日(日) 11:30~18:00
[開催場所]墨田区役所前 うるおい広場
MISTのフィナーレを飾るリバーサイドフェスティバルデー。
家族みんなで日曜を丸ごと楽しめる芸事や市場、寺子屋などが渾然一体となった大イベントを開催します。
子どもから大人まで参加できるアートワークショップ「隅田川わんぱく地上絵大作戦!」、
トンデ空静の野外舞踏に摩訶不思議な紙芝居、こだわり野菜や伝統のつぼ焼き芋の販売など、
心も身体もワクワク踊る、嬉しい楽しい催しが次々に繰り広げられます!
家族みんなで日曜を丸ごと楽しめる芸事や市場、寺子屋などが渾然一体となった大イベントを開催します。
子どもから大人まで参加できるアートワークショップ「隅田川わんぱく地上絵大作戦!」、
トンデ空静の野外舞踏に摩訶不思議な紙芝居、こだわり野菜や伝統のつぼ焼き芋の販売など、
心も身体もワクワク踊る、嬉しい楽しい催しが次々に繰り広げられます!
2011/06/19
【NEWS】生活者×大学研究室×コスモスイニシアのプロジェクト『ココラボ 2011』が始動!
株式会社コスモスイニシアでは、新しい住空間の可能性を見出すための産学民協同研究プロジェクト『COCOLABO(ココラボ)2011』を、6 月から11 月までの期間で活動する。『ココラボ』として6年目を迎える今年度のテーマは、「旗竿地※1」を効率的に利用し、住空間を上下に重ねたメゾネットタイプの住まいを建築する「都市部の重層長屋※2」の研究だ。
都市部の狭小な土地において、まとまった戸数のある長屋形式の集合住宅を建築することで希少な邸宅地を有効に活用し、個々の住戸としては戸建住宅感覚の独立性の高さを確保した、快適な住空間を生み出すことを探究する。
・参加研究室
東京藝術大学 美術学部建築科 元倉研究室
東京電機大学 未来科学部建築学科 空間デザイン研究室
共立女子大学 家政学部 建築・デザイン学科 堀研究室
東京藝術大学 美術学部建築科 元倉研究室
東京電機大学 未来科学部建築学科 空間デザイン研究室
共立女子大学 家政学部 建築・デザイン学科 堀研究室
6 月17 日から11 月末までの期間、3研究室それぞれが、インターネットを通じて住戸プランなどの研究内容を段階的に発表。その内容に対して、一般の生活者や開発事業者であるコスモスイニシアとの意見交換を交えながら展開する。研究過程においては、住まいに関心の高い生活者を対象とした、親子参加型の夏休みワークショップや意見交換会などのイベントを開催し、生活者のリアルな声を都度研究に反映。内容を錬磨し、最終的には「都市部における重層長屋」のプロトタイプの提案までを行う。
またコミュニケーションの手法には、日本でも200万人を超えるユーザー数を誇るSNS「Facebookフェイスブック」を『ココラボ』として初めて活用。これまで以上にタイムリーで、内容の濃い意見交換を実施する。
またコミュニケーションの手法には、日本でも200万人を超えるユーザー数を誇るSNS「Facebookフェイスブック」を『ココラボ』として初めて活用。これまで以上にタイムリーで、内容の濃い意見交換を実施する。
※1)旗竿地とは
敷地の形状が“旗竿”のような宅地のこと。「旗」は住宅の敷地で、「竿」は道路に接する間口を表す。
※2)重層長屋とは
タウンハウスやテラスハウスとも呼ばれ、一般に2階建ての棟続きの集合住宅を表す。
敷地の形状が“旗竿”のような宅地のこと。「旗」は住宅の敷地で、「竿」は道路に接する間口を表す。
※2)重層長屋とは
タウンハウスやテラスハウスとも呼ばれ、一般に2階建ての棟続きの集合住宅を表す。
・COCOLABOホームページ
http://www.cocolabo.jp/
http://www.cocolabo.jp/
2011/05/24
5月13日 ハナちゃんプレゼン
5月20日の大野先生のレクチャーに備えて、13日に元倉研究室のハナちゃんが大野先生の建築思想についてのプレゼンをしました。
すごくわかりやすくプレゼンをしてくれました。このような指針となる提案を議論の題材とすることに非常に意味があると思いました。
縮小する都市の時代に、大野先生の提案は刺激的で、かつリアリティがありました。また、都市だけでなく郊外にも目を向けており、総合的な提案にドキッとしました。
プレゼンの後に、元倉先生、元倉研究室、他の研究室、学外の人で大野先生の課題文を一緒に考えました。夜遅くまで白熱した議論になり、勉強になりました。
20日に行われた大野先生のレクチャーを今度報告します。
本田
2011/05/10
「3.11以降の都市と建築」大野 秀敏 講演会

「3.11以降の都市と建築」大野 秀敏 講演会
日時|2011年5月20日、18:30開始
会場|東京芸術大学 中央棟第一講義室or総合工房等4F FM教室
ゲスト|大野 秀敏
司会|元倉 眞琴
会場|東京芸術大学 中央棟第一講義室or総合工房等4F FM教室
ゲスト|大野 秀敏
司会|元倉 眞琴
問い合わせ| 050-5525-2234(建築科教官室)
協力|空間2011編集部
企画 / 主催|東京芸術大学建築科
協力|空間2011編集部
企画 / 主催|東京芸術大学建築科
学科外の方は会場の人数確認のため下記の予約フォームより、ご予約をよろしくおねがいします。
twitter → #archiafter311
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